高額なリフォーム代金を請求されています!
(大手不動産会社の物件を2年間賃貸した場合)


引越先が決まり、いざ出ようとした時に、
リフォーム代金という名目で、敷金が全く
返ってこない、または、敷金以上の金額を
請求されるなどのトラブルが
 近頃、多発しております。




引越しが決まり、不動産会社へ解約日を連絡したところ、「原状回復の見積りをさせていただきます。」と言われた。

見積りを実施した後、不動産会社から「工事するところは少ないですね。」 と言われた。

その後不動産会社からの連絡が無いので、自分から連絡したところ、 「敷金の精算額は、348.075円です。」と言われた。
「そんなバカな!」

物件を賃貸契約した際に、敷金として30万円預けた にもかかわらず、追加額48.075円をどうして 請求されるのだろう?



不動産会社は、おそらく約11万円の手数料を取っていると思われます。 不動産会社は施工もしないで(一部自社施工)ピンハネだけをおこない、 不正な利益を出しています。

敷金の本来の意味は、原則として「貸主より借主へ退去時に返金される。 また、家賃の滞納等が発生した場合に、差し引き精算する。」 ということなのです。

このようなケースにならないよう、早めに考えてみてはいかがでしょうか!







現在トラブル急増中。敷金のトラブルは
ニックスにお任せください!


引越先が決まったらまず思うことは、
今の住居の入居の際に 払った敷金の返金額。
「少しでも多く返金してもらいたい」と思う
希望を当社がバックアップ!


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